お金が何かとかかる結婚式。どういった見積りをもらうか?

 見積もり表


見積もり表で金額が変わってくるところは、招待人数とドレス代、小物関係です。
30人の招待数と80人の招待数では、料理や引き出物など金額に差が出てきてしまいます。

ただ、
招待数が少ないと支出金額が少なくなりますが、ご祝儀も少なくなります。
招待数が多いと支出金額も多くなりますが、ご祝儀も多くなるので、結果的に1人あたりの単価が安くなります。

引き出物は、1人で1個ではなく1家族に1個になりますので、夫婦で出席してもらう場合は、1個になります。

見積もりを出してもらうときに、
大体の予算を聞かれることが多いですが、最初に極力少ない費用で見積もってもらい、プラス100万ほど加えた予算で考えるか、具体的に自分達のしたいことをすべて見積もりにいれて極力見積もり表の金額で予算を考えるタイプに分かれると思います。

最初は、
慣れていないので、どうしても見積もり額が少なくなることが多くなると思います。
フラワーシャワーをしたい、ゴズペルを加えたい、デザートビュッフェをしたい、写真やビデオ撮影などだんだん自分のしたいものが見えてくると、見積り額も上がってきます。

注意したいのが、
見積もり額だけで式はできないと思うことです。
例えば、ドレスや引き出物を持ち込む場合は
持ち込み代がかかるところが多いです。
ドレスのインナーも購入しないといけません。
出席者の宿泊代、旅費も考えないといけません。
両親の衣装や、当日の着付け、ちょっとした御礼のお金など考える必要があります。



結婚が決まったら、ここを見てください。




手作りの小物も最近は、当たり前のように多いです。







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